国内ツアーで 3


d061 鳥と船
丹後 未発表
伊根の港を出発。漁船に群がるカモメは壮大。感動の嵐。シャッターを連写する。
「チャンス!チャンス!」と声が出た。


d062 丹後の船と鳥
伊根にて 未発表
 


d062b 
 
 


d063 丹後の海A
1984年 ウミネコと船 最高の被写体である
たくさんのアマチュアカメラマンを連れて行き好評だった。


d063b 丹後の海B
1986年 カンムリ島にて
 


d063c 丹後の海C
2006年 波荒れる日
 


d063d 丹後の海D
2006年 波荒れる日
 


d063e 丹後の海E
2006年 波荒れる日
 


d063f 波頭
波は面白い。やはり波高は迫力が出る。
 


d064 丹後
長時間露光2分
 


d065 丹後のウミネコ
「日本の自然-撮影ガイド」に発表
丹後には年に1〜2度訪れている。


d066 伊根の船屋
虹が素晴らしく、ツアーの皆さんコンテストに入選
 


d067 丹後半島
1977年 丹後半島は好きな被写地で、私は長時間露出を得意としていた。(20分)
 


d068 上世屋A
1974年 丹後
山城英明氏が案内してくれた。毎年のように丹後へ。思い出の地だ。


d068b 上世屋B
丹後
 


d068c 上世屋
丹後
ここを知っているカメラマンは当時(1970年代)少なかったが、少しづつ知れ渡ってきている。


d069 丹後の菜の花
未発表
 


d070 小さなクリスチャン
京都府 宮津の伝統ある教会にて 「フォトコン」に発表
 


d071 姉妹
2004年 京都府美山町 ツアーでの撮影会の双子のモデル
 


d071b 兄弟
三重 熊野市 丸山の千枚田にて
地元の子「北さん」にいろいろお世話になる。


d072 カンゾウの丘
佐渡
このツアーで武田雅男さんが佐渡のコンテストで特選を受賞し、パンフレットに採用された。


d072b 新潟の里山
棚田の里、松の山方面
 


d073 冬に備える
新潟
 


d074 アジサイ
福井県 三方五湖にて
 


d075 越前の岩風景
1971年 私のお気に入りの作品
越前海岸に行くと必ずこの岩へ行くのだが、なかなかこの作品以上の作品が撮れないでいる。


d075b 岩幻想
雲海をイメージしてシャッターバルブ30秒
 


d075c 越前の冬
1984年
 


d076 残照
越前 JPS関西展で発表
 


d077 海霧
和歌山にて
 


d078 越前海岸
荒れる日本海
 


d078b 波頭と岩
 
 


d078c 越前の大波
福井
当時ニシムラユウジさんを個人指導していた。スローシャッターの作品が二科展に入選した。


d078d 波しぶき
越前
押し寄せてぶつかる時の荒々しい自然のエネルギー。波にはなんとなく魅力がある。


d079 冬
2000年 能登
 


d080 能登
1988年
地元の写真家渋谷利雄氏に数十回案内同行していただき、感謝。
ツアー参加者がJPS展金賞他、コンテストに多数入選。


d081 能登の舟屋
 
 


d082 富山
平野の夕景
 


d083 
島根 大根島にて
 


d084 ローソク岩
島根県 隠岐の島
 


d085 日御岬
島根県のウミネコ
私は鳥が好きで、各地の鳥の多い所へ行っている。鳥 大好き。


d085b 釣り人A
1987年 島根県
 


d085c 釣り人B
 
 


d086 東北
「さつき会」会長で二科会友の長久正子さん、その御主人の豊さんらファミリーと東北ツアー。
ウミネコに感動していた。
 


d087 鳥取砂丘
1970年
一人旅で鳥取砂丘と、境港から隠岐の島へ渡った。
ハッセルブラード500CM。虹の街の東宝カメラで当時385,000円だった。


d088 
2004年 愛知
 


d089 暖を取る
三重 海女さん
 


d089b 
三重 登志島にて
ツアーの皆さんコンテストに入選


d090 丹後半島にて
1973年 丹後間人にて
 


d090b 三重県の夕照
「日本カメラ」に発表
 


d090c 英虞湾
三重県
1996年11月「日本カメラ」-とっておきの撮影地100選-に発表。撮影ガイドの記事を良く書いていた。


d090d フィルターテクニック
1973年 能登の除中 空にフィルター使用
 


d090e 朝
京都の丹後半島へもよく行った。和歌山清水町、能登、越前、奈良下市、
京都美山町、亀岡、越畑、それと大阪伊丹空港も昔から得意の被写地だ。

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